☆タイに行ってきました 

皆さんこんにちは!

今週のブログ担当のユゼですゆう★

ようやく暑い夏が終わり、待ちに待った涼しい季節到来に嬉しく思っていますニコ

朝晩は気温が下がるので、体調管理はしっかりしていきましょう=3

 

 

さて、2週間前に私はタイに行ってきましたクッキーモンスター

この頃、フィリピンの出張以外に海外に行くことがなかったので、思い切って3泊5日で行ってきました。タイの情報を大まかにまとめると

 

 

・関空から直行便が出ており、バンコクまで6時間程度でいけます。

・乾季(11月〜2月)、雨季(6月〜10月)、暑季(3月〜5月)に分かれており、比較的涼しくて雨が降りにくい乾季に行くのがオススメです。雨季はスコールが降ることが多く、暑気は暑すぎて、外を歩くと体力が消耗します。

・言語はタイ語です。英語はホテル等なら通じますが、レストランでも通じないときがあります。

※ただし、日本語のメニューが置いてあったりと、意外と日本語を喋る人もいらっしゃいました。

・アユタヤ等の遺跡巡りや寺院巡り等、ガッツリアクティビティを楽しむこともできます。

 

 

今回は日程の関係でアユタヤには行けなかったので、寺院巡りを中心に書こうと思います。

 

 

.錺奪函Ε檗

 

 

 

 

チャオプラヤ川沿いにあるお寺で、横たわる大仏が有名な寺院です。

ラマ一世によって建てられた、バンコク最古の寺だそうです。

全長50mとかなり迫力があります。

入場料を払うと、無料で水と引き換えることができる券ももらえます。

幾つか給水ポイントがあるので、ここではたくさん水を補充しましょう。

 

 

アクセスは、地下鉄(MRT)のフアランポーン駅まで行き、そこからタクシーで20分程度、約100バーツ(300円)で到着します。

ただ、その駅周辺でトゥクトゥク(3輪自動車)が待機しています。高い金額を提示してきたり、チャオプラヤ川の船の旅を高額な金額で勧めてきます。(恐らく船を乗る事に同意し、料金を会社に払うと、手数料がもらえるようなシステム)

タクシーは客が「メーターを回して」というと、回さないといけないそうなので、タクシーのほうが快適で価格交渉も楽です。トゥクトゥクは他の自動車の排気ガスがバンバン当たります・・・。

 

 

▲錺奪函Ε廛薀吋

 

 

ワット・ポーの近くにある王宮で、こちらもバンコク定番の観光地です。

今回は国王の葬儀?(1年ほど続くそう)で軍人と警官が何百名もいるような厳戒態勢でした。また、黒い服をきている人が1000人以上入り口で並んでいる状態・・・訪問は諦めて外から写真を取りました。

 

 

 

 

ワット・アルン

 

 

ワット・ポー側とは反対側にある寺院です。

三島由紀夫の小説にも登場した、暁の寺と呼ばれるところです。

船に乗って、チャオプラヤ川を渡ります。

3.5バーツ(10円)、約5分ほどの乗船ですが、川とセットで写真を取れるので、是非写真を取ってみて下さい晴れ

 

 

 

 

 

 

寺院巡りの時の服装ですが、キャミソールやショートパンツ等、肌の露出が有りすぎると入場できません。ストール等も貸してもらえますが、いろんな人が使って汗臭いので、ジーンズ or 綿パン+Tシャツというオーソドックスな格好で回ることをオススメしますぴのこ:)

 

 

今後も、タイのグルメや観光地に関して書いていこうと思いますkyu

 

 

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